九月 29, 2005

lesson 0929

"う.....まだ目が覚めてないみたいだ。なんか普段にまして抜けてるな、俺”
「唔… …看來我還是沒清醒。我怎麼好像比平常還呆啊」

”ええ、そうかもしれませんね。ですから朝食の支度はおたしに任せて、先輩はもう少しゆつくりしていてく ださい。それにほら、ここを散らかしつぱなしにしていたら藤村先生に怒られるでしょう?”
「嗯,說不定喔。所以早餐的事就放心交 給我,學長請慢慢來。還有學長, 把這裡弄的亂七八糟的話藤村老師可是會生氣的喔?」

”......そうだな。それじゃ着替えてから行くから、桜は先に戻つていてくれ”
「…… 說的也是。那我換好衣服就過去,櫻妳就先回去吧」

”はい。お待ちしてますね、先輩”
「好的。那我等你喔,學長」

桜は早足で立ち去つていつた。
櫻快步的離開了這裡。

さて。
好了。

まずは制服に着替えて、散乱している部品を集めなくては。
首先先把制服換上,還要把這些亂七八糟 的東西收乾淨才行。

この土蔵は庭の隅に建てられた、見ての通り、ガラクタを押し込んでいる倉庫でめる。
這間倉庫建在庭院的一角,就跟看到的一 樣,是一間堆滿破銅爛鐵的倉庫

といつても、子供の頃から物いじりが好きだつた自分にとつて、ここは宝の倉そのものだ。
雖說如此,對從小就喜歡玩弄東西的自 己,這裡就像寶庫一樣

親父は土蔵に入る事を禁じゅていたが、俺は言いけを破つて毎日のように忍び込み、結果とぢyr自分の基地にしてしまつた。
雖然老爸說不能進來土藏,但我每天都背 著他潛進來,最後這裡就成了我自己的基地。

俺-------エミヤ士郎にとつては、この場所こそが自分の部屋と言えるかもしれない。
對我────衛宮士郎來說,或許這個場 所才算是自己的房間。

だだつ広いエミヤに屋敷は性に合おないし、なにより、こういうガラクタに囲まれた空間はひどく落ちゅ着く。
因為那麼寬廣的衛宮的房子跟我的個性不 合,更重要的是,待在這些破銅爛鐵圍起的空間裡會讓人很安心

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